肩こり枕に山田朱織先生の整形外科枕
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肩こり枕に株式会社山田朱織研究所の整形外科枕をオーダーしょうようとしてもそのオーダーメイド枕の計測の予約が殺到しているようです。
整形外科枕の計測のためにはネット予約かもしくは電話予約になるようです。電話予約は横浜の16号整形外科だけではなく。札幌市にあるターミナル整形外科でも計測の申込を受け付けています。16号整形外科は相模原市高根でJR横浜線 淵野辺駅の南口から徒歩およそ6分の国道16号沿いになります。ターミナル整形外科は札幌市中央区大通西で地下鉄東西線の円山公園駅直結しています。症状によって診察が必要あそれとも整形外科枕の計測のみで済むのかによって値段や予約方法も変わってくるようです。
16号整形外科で枕の計測のみであればネット予約で予約状況の確認ができるのですが、3か月先まですべての時間がきれいに予約済になってしまっていて、空がない状態が続いてしまっているようです。毎月1日の午前0時に3ヵ月先の予約が開始されるようです。
山田朱織(やまだしおり)先生によると整形外科枕のように正しい枕には3つの条件があるんだそうです。それはジャストなサイズとフラット構造に継続的なメンテナンスなんだそうですが、山田朱織研究所の整形外科枕はこれらをすべて満たすべく完全オーダーメイドとマクラIDカードによって継続的なメンテナンスを行っているのです。
TBS夢の扉で肩こり枕が
2008年6月8日放送の夢の扉で肩こり枕のドリームメーカーとしてTBSから山田朱織が選ばれて、放送されていました。この夢の扉はTBSの放送でテーマは明るい未来を開く夢についての番組です。
放送中には肩こりの原理がほとんど首が原因になっている事や睡眠時に身体に合った枕を使用する事によって首への負担が軽減するといった事が説明されたり、ナビゲーターである田中有紀美さんが実際に患者となって山田先生に枕治療などを受けたりしていました。番組への反響も大きかったようで、掲示板には関西にも同じような病院がないかなどといった書き込みが目につきました。